ココロヲコトバ二。
情緒的な感情を

いつしか言葉に表せなくなっていた

気持ちを文字にすることができなくなっていた

ようやく少し 私らしい言葉が

書ける気がする

ここにこうして言葉を書いていくこと

また始めることができそうだと思うと

少し嬉しい。
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# by momiji_7777 | 2012-09-02 02:28 | Poetry
蓮の華
さぁ!開花しよう。

ずっとずっと温めてきた。

あの蕾は今にも咲きたくて

うずうずしている。

私は私でずっと変わらない。

変わらなかったんだ。

ずっとここにいたんだね。

がんばっていたんだね。

もがいていたんだね。

きっともう迷わないね。大丈夫。



時は来た。

私を咲き誇ろう。
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# by momiji_7777 | 2012-09-01 00:27 | Poetry
ブルームーン
空を見つめてみても

あの頃のと何も変わらない空がここにはある

まあるい月を何度となく見てきた。


思い出すのは小さな小さな

優しさのかけらばかり。

それをひろい集め

大事に大事に繋ぎ合わせたら

まあるい月のように

また 私の心を満たしてくれるのだろうか

月は笑っているのだろうか
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# by momiji_7777 | 2012-08-31 23:50 | Poetry
奇跡的に。
IDとパスを覚えていた!
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# by momiji_7777 | 2012-05-26 22:32 | Poetry
残されたもの。
ひとりひとりの言葉が身にしみる

こころにヒシヒシと突き刺さる

どんな言葉も今の私には必要な言葉なのだろう。

悪い言葉も 嬉しい言葉も。

どちらも素直に受け止め 自分の糧にして。


どんな時も笑顔でいたいと思う

誰よりも強くいなければいけないと思う

それが唯一 自分を並行な状態に保つ術。


人は羨ましいという。

でも これからもずっと一人で強く生きていくのかと思うと

途端に怖くなる。

守ってほしいって思う。

独りで戦うのは やはり怖い。


私が失ったもの。

大切にしてきたこと。

思った以上にもっともっと

私の心に深い傷を残した。


優しさを出しつくした私に 残ったもの。

何かあるのかな。
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# by momiji_7777 | 2010-11-09 06:18
冬の匂いが



この季節は

あまりに思い出がありすぎて

切ない。
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# by momiji_7777 | 2010-10-05 03:45 | Poetry
残酷

無責任すぎて

残酷すぎて

涙も出ない。


やはり すべてが無駄だったのかな。
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# by momiji_7777 | 2010-08-24 20:34
いつものこと。

闇を乗り越えた。

たったひとりで。

いつもひとりで。
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# by momiji_7777 | 2010-08-23 13:44
記憶の中の。

しぐさや ふとした優しさのかけらを

探して 寄せ集めて つなげてる

信じてる。
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# by momiji_7777 | 2010-08-22 00:48
一人で頑張ることよりも

二人でいるのに

独りで頑張らなければいけないのが辛い


心が折れそうになる
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# by momiji_7777 | 2010-08-19 10:44 | Poetry